健幸一番 楽らく農園

農園からのお知らせ

P1000694殺菌P1030035温湯

 

 

『30年産・元氣で美味しい新米の発送が始まっています』

・・健幸一番楽らく農園の自然栽培は、農薬化学肥料を使用しないのは

元より、施肥もしない究極の自然農法で育てました。その結果、美味

く、元氣いっぱいのお米になっています。

 一番の特徴はお米の水質バランスがゼロ(自然界では薬草・薬木がゼロ

です)で生命エネルギーが最高(マイナス8のスマホを数秒お米の上に乗

せることでゼロになる)になっていることです。健康維持・改善に貢献す

る「眞志男の米」を是非一度ご賞味ください。

 詳しくは下記の記述やその他をご覧ください。

私共の健幸一番楽らく農園では、
『ふだんの生活をしていくうえで健康で幸せな日暮しが一番・そして楽しい農園に!』
という想いで農園の名称をつけました。

 

よって、食して頂く皆様の健やかな幸せを衷心より願いながら日々の農作業に努めています。農園の自然栽培のお米づくりは、残留農薬の気づきから始まり、現在はMOA自然農法栽培歴29年の経験より生命力溢れる、自然米、新米コシヒカリを南は沖縄から北は北海道まで全国のお客様へ元氣いっぱいのお米をお送りしているところです。

 

・・その残留農薬の気づきは32年ほど前、農薬会社から試験用として頂いた農薬が、次の年までしっかり農薬の効果が稲の姿に表れたことから気づきました。

 

これを見て感じたのは「農薬を使ったお米を食べてもみんなが元氣にはならない!」・・と。

 

・・それから減農薬に移行し平成2年(1990年)から農薬・化学肥料を一切使わないMOA自然農法へ、平成18年(2006年〉からは1haで有機肥料も全く使用しない完全な自然栽培へ、その稲のすがたを診てこの農法が最高と直感し、平成24年(2012年」からは全面積が自然栽培になりました。

 

お陰様で当初の目的であった食して元氣になって頂ける・・そんな、生命力あふれるお米の生産が出来るようになりました。品種はコシヒカリが主ですが、一昨年(平成28年)から一部ササニシキも栽培を始め、今年も新米をお分けできるようになりました。

 

・・・・ブログやお客様の声の中でもお知らせしていますが、当農園の自然米の特徴は、農薬・化学肥料無使用は勿論のことですが施肥もしない太陽と水と土、本来の大自然の恩恵の中で育まれてきた自然米です。エネルギーが高く化学物質過敏症の方でも美味しく食することが出来る「バランスの良い健康体のお米」になっています。

 

最近はその過敏症のお客様方とのご縁が多くなってきています。あるお客様は、多くの自然米をお買い求めになられたそうですが食べられず当農園とのご縁を頂きました。子供さんが、食べれなかったご飯をおかわりして食べれるようになられたそうです。

 

お客様の声のコーナーでもご紹介していますので宜しかったらどうぞご覧ください。

 

・・・・そしてまた、ご承知のように近年、PM2・5が騒がれてきました。現在、中国の大気の汚染は大変な況にあります。

 

ついに平成25年の3月27日には北海道まで飛散していったようです。過日のラジオ放送では大気汚染による死亡者は700万人に!アジアが死者の半数を占めている」との放送があっていました。農園では9年ほど前より大気の汚染に大きく影響を受ける雨の水質バランスをシンカーテストで測定しています。それによると、10年前がマイナス7、9年前がマイナス8、8年前がマイナス9、(ちなみに私たちの健康も農産物の健康も±ゼロ(0)バランスが健康体です。自然界では薬草や薬木がゼロバランスになっています)。その自然界の水質バランスが近年、急激に悪くなってきました。

 

以前は自然農で栽培すればゼロバランスの健康体になっていた農産物も今では大気の汚染による雨の影響で残念ながらゼロバランスの健康な農産物の生産は難しくなってきています。(薬草や薬木それに農園のお米は、汚染された雨の影響を受けてもゼロバランスを保ちます)

 

当農園では化学物質不使用は元より、施肥もしないという窮極の自然農に加えて国内では初めての「環境回復型自然農法(エネルギーの高い水の技術を利用)で栽培していますので、雨の影響にも左右されない生命力の高いお米になっています。

 

食べてびっくりの元氣で美味しい自然米・「眞志男の米」を一度、ご賞味ください。

 

・・・・また、平成27年6月から新設したお米貯蔵庫内では癒しのモーツアルトの曲が流れ始

めました~^^。

食して頂くことできっと皆さまのお身体もより癒されることでしょう!^^。

上記右の写真は温湯殺菌の様子です。60度のお湯に10分間浸け、その後は直ぐに冷水に浸水します。農薬を使用しないこの方法で、バカ苗や苗立ち枯れ病を予防します。そして10日間前後浸水した後は芽出し機の32度のお湯に一昼夜浸け、芽がやや膨らむ「はと胸」状態で完了です。

(これらに使用するすべての水が身体に良い環境回復につながるゼロバランスのお水です)

 

・・・そのような自然米つくりも、田植え後の除草機押しから手取り除草、溝切り落水で中干し、そしてミネラル補給に天然にがりの投入等々、収穫までの作業内容については「自然米作りの流れ」 の中で順次お知らせしています。どうぞご覧ください。

 

 

「眞志男の米」・・とは・・・・初代(私)園主の名から引用しました。

 「まことを志す男(田の力)の米」、です^^

 

 要約すると、「食して頂く皆様がよりお元氣に!」になって頂けるお米をさします。

 

美味しい九州のお米ができました。皆様のもとへお届けします。

楽らく農園イメージ 健幸一番楽らく農園のお米は、お客様のご希望(何も使わないで作ってください!)で農薬・化学肥料・有機肥料・無使用は勿論の事、施肥もしないという究極の自然栽培で特に水にこだわっています。その水にこだわることによって、現在では「美味しくて」「安全で」「健康に良い」元気いっぱいのお米を生産しています。農園のモットーは「あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!」です。食べていただくお客様がより健やかで幸せに!そして田んぼから流れ出る水で環境の改善に!そんな思いを馳せ、これまで取り組んでまいりました。その思いが実り、日本では初めてと思われる「環境回復型自然農法」が実現しました。お米の生命エネルギーは最高になり、田んぼからの排水では海辺にコアマモの再生からマテガイの発生が見られ環境の改善へとつながってきています。そのマテガイは友人が捕って来てくれたのですが、診てみると農園のお米と同じ最高のエネルギーを発していました。「眞志男の米」は、他に類のないまさに究極の自然米です。先ずは、一度ご賞味いただければ幸いに存じます。・・・・また、お客様の中には遠くよりおいでになられる方もいらっしゃいます。九州においでの節には宝島あまくさへ・健幸一番楽らく農園へ是非お立ち寄りください。環境回復につながっている海辺をご案内させて頂きます。これは引き潮の時にしかご覧になれませんので、ご連絡ください。良い時間帯をお知らせします。ありがとうございました。ご縁に心より感謝です。

 

P105035028年11月25日

  ここは田んぼから排水が流れ出ているところの海辺です。コアマモが再生し、

そこには海鳥が餌を求めて飛来してくるようになりました^^。

(見えているのは再生したコアマモと海鳥たち)

 

 

 

自然栽培にこだわって25年目・・・元気で美味しいお米になりました。

米づくりへのこだわり
ショッピング

pagetop