お元氣ですか~
皆さん!おはようございます^^。
昨日、友人から小代焼きふもと窯の紹介がありました。
小代焼ふもと窯 井上泰秋と井上尚之の器
熊本の小代焼ふもと窯。
父 井上泰秋さんは伝統の小代焼の仕事にこだわり、作陶しています。
息子 井上尚之さんは小石原太田哲三窯に学び、小代の地に戻った後は、
ヨーロッパを中心に世界各地で見られるスリップウェアと呼ばれる、器の表面をスポイト
に入れた化粧土で装飾する伝統的な焼き物に取り組んでいます。
農業と何の関係もないようですが、実は私のやっている「環境回復型農法」は、以前は
高エネルギーの水を使っていましたが、今はその高エネルギーの水を使い焼き物を焼いて
その焼き物を利用し、エネルギー最高の美味しい自然米を作っています。
写真の小代焼を見て診ますと器はとても素晴らしい!・・ですが、水質バランス-5です。
いわゆる使われている水が左右していると思われます。
以前、京セラの稲盛さんへお手紙を書いたことがありました。ゼロウォーターを使って
セラミックを作れないかと?・・当然、何も返答はなかったのですが・・。
便器やその他諸々を0にすることでそこを伝って流れ出る水はすべて0になり河川から
海へと水質バランスを整え環境改善へと、つながると考えたからです。
このような焼き物もそうすることで器に装ったお料理等は、ゼロバランスで身体に良い
お料理に変身すると思われます。・・先ずは私の考えまで・・^^。
では、「幸せになるための一日一話」です^^。
一秒の中に生きる
人は、はてしもないほど広い地球の上の、ただ一つの点に立っている。
と同時に、限りもない昔から終わりもない未来にと続いて流れていく時間
の、ただ一秒の中に生きている。
そしてまた、今生きている一瞬一瞬は、前と後ろに二つの面をもっている。
一方は、暗い、冷たい、陰の面。ほかの一方は、明るい、暖かい、陽の面。
そして、どちらに向いて進むも、。自由勝手である。ただ陽の面に進めば、
常に喜びと幸福とがまっているが、陰の方に行けば、必ず苦痛と不幸がひか
えているだけである。
* 今日の道しるべ
目の前の物に礼を尽くす
そこにあるのが当たり前と思っていないか。
その一つがなければ、出来ないこともある。
〈使わせていただく〉謙虚な気持ちが大切。
・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園