命のもとは食べもの
ご縁を頂いている皆さん! おはようございます^^。
以前にもお知らせしましたが、おさらいです^^。
・基本的には植食動物*型の遺伝子を持ったヒトの食性に合わないものは、長い間には
腸に過度の負担をかけるリスクが大きいので食べ方を少なくし、なおかつ微量栄養素と
蛋白質はしっかりとる工夫をしましょう。
ただし哺乳動物の蛋白はGcという血管や内臓を傷める免疫反応を起こす成分があるの
で出来るだけ食べないようにしましょう。これらはアレルギーの原因にもなりやすく、
自覚症状がなくても腎臓・肝臓・膵臓などにも打撃を与えます。
・糖尿病や生活習慣病対策は糖質の食べ過ぎをやめるのがその第一歩。人間の体温と同じ
暖かい食べ物が最も消化が良く、全身バイキンだらけにしかねない冷やした飲食物、50
度を超える熱い飲食物はがんも招く低温やけどのリスクも高く、消化酵素の働きも弱め、
消化管の機能も低下させるのでやめる。お腹を空かせて良く噛んで、団らんしながら、お
いしく楽しく食べましょう。
必要な栄養素は、食事毎に必要にして充分に揃え、かつ、全体として少食にする工夫を!
・・お元氣ですか・・からでした~^^。
・・できるだけ化学物質・食品添加物に汚染されていないものを!
では、「幸せになるための一日一話」です。
人生の主役
人は生命を神にうけているが、一度生れれば、各々の自性をうけて
自由となる。この自由は舞台における俳優の自由である。
人生は演劇である。劇作家、監督、演出、それは、ただ一人でかね
ていて、到らぬくまもなく、及ばぬ時処もない。この演劇は悠久の古
から永遠の未来にまで踊りつづけている、大規模の幕切れなしの劇で
ある。全地上が舞台であり、濃藍の海と、緑の岡と、コバルトの空と、
背景の美しさ、花あり、紅葉あり、鳥鳴き、魚踊る。
その大演劇の主役は、己自身である。
*今日の道しるべ
荒浪は
理由があって起こる
天地の異変は自然の現象。
逆らわず、抗わず、備えて、応じる。
人の世の異変も同じである。
・・・きょうも皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園





