支援米田植え
ご縁を頂いている皆さん! おはようございます^^。
昨日は、小雨の降る中、例年通り「アジア・アフリカ支援米」の田植えを近くの小宮地
保育園のご協力のもと子供たちと一緒にしましたョ~^^。

保育園年長者の子供たちも初めての田植え。

子供たち・・大奮闘!^^・・きっと大豊作の稔の秋を迎えることができることでしょう!
最後は、田んぼの中を走り回って楽しい田植え?・・になったようです^^。
皆さんのご協力のお陰で、このアジア・アフリカ支援米に加え、東日本への支援米も毎年
お送りさせて頂いています。
僅かな量ですが、気持ちだけでもお届けできたらと思っているところです。
刈り取りはまた子供たちと8月のお盆過ぎの予定です。
その時には良いお天気になあ~~れ!^^。
では、「幸せになるための一日一話」です。
無二の機会
仕事のないほど苦しい事はない。この体験をしみじみと身に体得
したのは、私の一年二カ月の鉄窓生活であった。
ガチャンと扉が閉められると、もう朝から夜まで一人である。高
い窓の・・・金網の彼方にわずかに空が見える。書物の一ページに
も足りないほどのせまい空に、白い雲が動く。
何もせず、一日中じっと座っていることの退屈さ、苦しさ。「人
間は働くために生まれている」と、」つくづく骨身に徹して悟った
のは、このときであった。
仕事そのものが恵みである。
*今日の道しるべ
合わないのは
合わそうとしないから
いくら待っても、相手は変わらない。
意地を張らず、自ら変わることで、
思いがけず事情は好転する。
・・・きょうも皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園



