これが丁度良い
ご縁を頂いている皆さん! おはようございます^^。
農園では、早期米の田植えが約半分くらい終えたところです^^。
「これが丁度良い!」
今朝の「丁度良い」は・・人生の中で自らに起きること、良きにしろ悪しきにしろ、
「これが丁度良い」というとらえ方です。
いわゆる前向きなとらえ方・・これが出来るようになりますと、不思議と良いこと
ばかりになります^^。
人生は思い通りにはならないと言いますが、どういうわけか?私の場合は思って
いたように展開しています。
・・何故そうなってきたのか?・・多分その前向きなとらえ方だと思われます。
思っていたようになってきたその実例の一つは?
何といってもこの「環境回復型自然農法」があげられます。
皆さんが食べてよりお元氣になれるお米を作りたい!・・そして環境の改善につな
がれば・・との思いはその様になってしまいました。
極めつけは昨年から栽培を始めたプレミアムプラス12のお米でしょうか・・この
お米を食べて頂いた皆さんはほぼ水質バランスは±0の健康体へ。
私自身が-1からゼロバランスの健康体になってしまいましたから・・・・。
2番目は、私を越えてゆくであろう後継者ができたことでしょう!
娘婿になりますが・・・何も言うところがない!・・・
よって親父はいつ逝っても後の自然米つくりは心配がないようになりました^^。
小さなことではありませんが、丁度良い時に丁度良い素敵なお客様がおいでになる?
自らに起きるすべてを前向きに!たとえ病気になったとしても、その病に感謝を!
きょうも、私にとって「これが丁度良い」」前向きな日暮らしをしましょう!^^。
では、「幸せになるための一日一話」です。
毎日実行する
或る青年が、採用試験を通らなかったというので、何か心得は
ないか、といいうことであった。私は受験の心得を一通り話した
後、「一日一回、今までしないことを毎日実行しつづけるがよい」
と申した。
青年は直ちに実行した。それは「朝起きると同時に、鎮守の森
まで行ってくる」ということである。
受験日が来た。そしてその結果、採用通知の書類がとどいた。
あとで聞いてみると、その青年は試験に通るようにと願掛けをし
たのではない。毎朝行って来ようと、心にそれだけを守り続けた
に過ぎぬ。
*今日の道しるべ
人のせいと思っている間は
道は開けない
人を責めても、事はこじれるばかり。
実は自分の心の反映、とわかれば
そこが問題解決の糸口となる。
・・・きょうも皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園



