田植え終盤
皆さん!おはようございます^^。
3月31日から始まった田植えもいよいよ終盤に入りました^^。
2代目達は、田んぼの管理、これは草が芽を出しているところへタニシを移動させたり、
多少食害にあったところの捕植などです。
そしてタニシが少なく除草の効果が見られないところは除草機押しになります。
後は、田んぼ周りの草払い、このような管理作業が8月の収穫前まで続きます。
・・そこで昨日は、ほぼ植え代を終えた爺さまが終盤の田植え担当でした^^。
田植えをしたのは、赤米(古代米では赤米だけを早期で栽培しています)モチ米、
そして残りのコシヒカリを植え、一部をやり直しの植え代。
今日は、その植え代をやり直した田んぼの田植えを済ませると、早期の田植えが
終わりになります^^。
天草でいう田植えの「さなぼり」です^^。
(受託の田んぼで1カ所だけ雨が降らず水不足で田植えができないところあり)
・・さて、その後は、田んぼ周りの草払い作業が爺さま担当です^^。
明日からは本格的に田んぼの畦草払いの作業に入ります^^。
・・・・まだまだ元氣!顔晴りま~~す^^。
では、「幸せになるための一日一話」です。
己をあざむく者は
約束の中で、最も破りやすく守りにくいのは、自分自身、
「こうしよう」「これはすまい」と心に決めたきめごとで
ある。
実は、一度口にした事、心にこうと定めた事は、宗教的に
言えば神との約束となる、大宇宙に宣言したのである。
これを破ることは、己の本心、己をかくあらしめたる大生命
を冒瀆する事になる。
己をあざむくと共に、天をあざむく者、どうして幸福を得
よう。
世の中は、きめごとの総合集積で結びあっている。これを
破れば、己の幸を捨て人の福を奪う。
* 今日の道しるべ
愛すべきは、我を苦しめ
我をさいなむ人々である
他人から加えられる口舌の刃、
理不尽な仕打ち。責められ、苦しめられた時ほど、
相手の気持ちを深く思い遣ってみよう。
わが身を省みよう。見えなかったものが見えてこないか。
何か教えられていることに気づかないか。
気づいたら、もう相手は敵ではない。
・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園







