一家に1人施術士
皆さん!おはようございます^^。
バアバ・バアバ・・と、日常は孫たちにおおもてのバアバ!・・ところが、お腹痛い・
頭が痛い・足が痛いなど等、体調悪い時だけは、ジイジ・ジイジと爺さまのところへ寄
ってきます^^。 そこで診て、1分間の手当て!^^。
一昨年、イネイト活性療法を習得してからは、どうやら爺さまの施術効果は上がって
きました。このセミナーもコロナ禍になる前でしたから、丁度よい時に受講することが
できたんですね~。
以前より体調の変化はゼロウォータのシンカーテストで診ることができていたのです
が、施術までは至りませんでした。一年がかりの受講でしたが家族の体調を改善するこ
とができて、この療法を受講し正解でした^^。
この施術士が一家に1人いると何かと重宝するようです^^。
農業は、体が資本ですので一日労働しますと夕方には体のあちこちがマイナスの状態に
なっており、そこで自らにも療法の施術をしてあげます。
・・ピンコロの目標に一歩前進です^^。
(私のシンカーテストは政木フーチと同様なものです)。
では、「幸せになるための一日一話」です。
二宮尊徳の教え
早起きで有名なのは、二宮尊徳先生であります。少年の頃から、
早く起きて読書され、また勤労された。先生はいつもゾウリをはき、
割羽織に一本さして、二里もある下館長から二番鶏頃に来られ、家
々を見まわって、早起きを奨励された。
「朝、目がさめたら再び眠るな。その日の仕事の順序やその他の
だんどりを考えよ。朝早く野良に出よ。手筋が見えたら働くべきも
のだ。夕暮れにはなるべく早く帰れ。はきだめは、毎朝もち出して
田に入れると自然に肥える」と教えられたということです。
* 今日の道しるべ
後始末は
前進を生む
机の中の整理、使った道具の手入れ---。
そうした行為が、次の作業の進み具合を左右する。
始まりはスムーズになり、効率もグングン上がる。
・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園





