三度の食事
皆さん! おはようございます^^。
久しぶりに、三度の食事についてお知らせしましょう!^^。
三度の食事はこういう考え方で・・
食事は楽しく良く噛んで! 栄養確保で少食に!
●命のもとは食べもの・・・・
基本的に植食動物*型の遺伝子を持ったヒトの食性に会わないものは,長
い間には腸に過度の負担をかけるリスクが大きいので食べ方を少なくし、な
おかつ微量栄養素と蛋白質はしっかりとる工夫をしましょう。但し、哺乳動
物の蛋白はGcという血管や内臓を傷める免疫反応を引きおこす成分がある
ので出来るだけ食べないようにしましょう。これらはアレルギーの原因にも
なりやすく、自覚症状はなくても腎臓・肝臓・膵臓などにも打撃を与えます。
糖尿病や生活習慣病対策は糖質の食べ過ぎをやめるのがその第一歩。人間
の体温と同じ暖かい食べ物が最も消化が良く、全身バイキンだらけにしかね
ない冷やした飲食物、50度を超える熱い飲食物はがんも招く低温ヤケドの
リスクも高く消化酵素の働きも弱め、消化機能も低下させます。お腹を空か
せてよく噛んで、団らんしながら、おいしく楽しく食べましょう。
かつ、全体として少食にする工夫を!
では、「幸せになるための一日一話」です^^。
よきお客ぶり
「引き上げぶり」、これは出発にもまして大切なことである。
演説などが、最初の第一声が大切である以上、最後のむすびが
肝要である。
咄家などは、出てくる第一声はたいして苦労しない。しかし
最後のおとしは、一席のお笑いの死生を決定する。
よきお客ぶりというのは、飽かれもせず、早すぎもせず、ちょ
うどよい潮時に、さっと引き上げて帰る。
* 今日の道しるべ
やってみて
はじめてわかる領域がある
理論理屈は「絵に描いた餅」で、食べられぬ。
実際にやって、肝に銘じたことだけが身につき、
腹におさまる。
・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へむけて!)
健幸一番楽らく農園





