お元氣ですか~^^。
おはようございます^^。
皆さんお元氣ですか~^^。
『青春とは人生のある期間ではなく、心の持ちかたを言う。
薔薇の面差し、紅の唇、しなやかな肢体ではなく、たくましい意志、
ゆたかな想像力、もえる情熱をさす。青春とは人生の深い泉の清新さをいう。
・・・・・・』・・これは以前ブログでお知らせした『サムエル・ウルマン」の青春の詩です。
私の大好きな詩の一つです^^。
過日お会いした時、今年で80歳になろうという大阪の友人が、「川崎さん!聞いて
くれますか?」と、直立不動で暗記しているこの詩を聞かせて下さいました。
彼は人間学を学ぶ月刊誌『致知』でも紹介されたことがあり、日本トップの経営陣を前
に講演をされた時にこの詩を皆さん紹介されたそうです。
お会いする度にこちらが元氣を頂いています。
私のやっている「環境回復型農法」の基本であるゼロの技術の唯一の理解者でもあります。
今日は「敬老の日」。ジイジと呼ばれる身になってみるとまさにこの青春の詩が後押し
して元氣づけてくれています。
友人は毎朝、2回この暗記している「青春の詩」を朗読されているようです。
良いところは真似ながら・・・・逝くまで青春だ~~~^^。
さて、「幸せになるための一日一話」 です^^。
夫婦は一対の反射鏡
夫婦は互いに向いあった反射境である。
夫が親愛の情にもえてやさしくすれば、妻は尊敬信頼して、世の中に夫より外に
男性はないと、ただ一途に夫のたよる。
この時夫は又、世に妻より外によき女性はないと、愛情をかたむける。
反対に夫がいばりすぎ、封建思想をふりかざすと、妻は小さくなって、内にこもって
亀のように強情になる。
夫婦が互いに相手を直したいと思うのは逆さである。
ただ自分をみがけばよい。己を正せばよい。その時、相手は自然に改まる。
夫婦は向いあった一組の鏡である。
* 今日の道しるべ
憂いは心の霧、心配は毒ガス
未来はどのようにも描ける。
ならば明るく先取りしよう。
その灯りに向かって状況は好転する。
・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へむけて!)
健幸一番楽らく農園






