駅弁の日
ご縁を頂いている皆さん! おはようございます^^。
このところお天気も良く暖かい田植え日和が続いています。
昨日は受託の田植えが1件、その後は農園の田植えでした~。
・・・・爺様は相変わらず上代作業を進めています。
さて、皆さんもお弁当とは縁が深いと思いますが、きょうは「駅弁の日」だそうです。
この弁当の「弁」の字の中に「4」と「十」が隠れていて、駅弁や駅そばを販売する会社
などでつくる団体が1993年に、4月10日を「駅弁の日」と決めたそうです。
この日は大手冷凍食品会社が「お弁当初めの日」にもしているそうですョ。
振り返ってみますと中学、高校とお弁当持参で登校していました^^。その頃は食べ盛
りで、ご飯をいっぱい、いっぱい弁当箱に詰めてもらい登校していたのを思い出します^^。
いまは田植えに、代掻き作業に弁当持参です^^。
新年度、新学期で、弁当も始まります・・作る人を応援するために制定したというこの
お弁当の日・・作ってくれる人に感謝の気持ちを忘れないようにしたいものです^^。
・・・・美味しいお弁当、いつもありがとう!^^。
では、「幸せになるための一日一話」です。
無一物になっても
仏教の修行に出家して行脚・托鉢するのは、すべての物質を捨て
欲望をはなれたとき、人は自然に養われるもの、そこにかえって自
由の天地がうち開けることを、悟るためであろう。
昔の修験の行者が、山に寝、野に伏したのも、この心境を得るた
めであった。
たとえ無一物になっても、人は必ず自然のふところにいだかれて、
生かされてゆくものである。
何を苦しんで、生きることにいらぬ心をつかうのであろうか。
*今日の道しるべ
一道に達すれば
自ずから他に通ず
あれもこれもと欲ばらず、まず一つ、
集中して続けよう。難局打開の経験が、
他の道でも有効なヒントを与えてくれる。
・・・きょうも皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園






