聖火 県内を駆ける
皆さん!おはようございます^^。
熊本県内では、東京五輪の聖火リレーが5,6の両日、県内13市町村を巡り、
13~94歳の走者168人がトーチをつなぎました。
あちこちで辞退の市町村や辞退者が出る中で熊本では、2016年の4月の
熊本地震や20年7月の豪雨、被災地では、聖火に復興の思いを託し、感染が
広がるコロナに警戒しながら、沿道ではマスク姿の観衆が拍手でランナーを出
迎えていました。
五輪開催まであと数ヶ月、熊本地震や豪雨の被災地の復興を願いながら・・
一日も早くコロナも終息し、安全に希望ある東京五輪が開催されえることを・
・・心より祈念するだけです。
ランナーの皆様ありがとうございました~~~^^。
では、「幸せになるための一日一話」です。
言うべき事は言う
「人は、自分の思うことをズバリ言ってのけることのできぬ人間は
だめだ、人の喜ばぬことでも言うべき事はあっさり気軽に言うことが
正しい」と常に私は教えられました。
人に気がねしたり遠慮したりすることが、実は相手方を困らすこと
になると、よくよく知っていてください。
ですから、妥協なく相手に対することが、金銭上のことでも、自分
のためであると共に先方のためです。
金銭の取引は、その中でも最も鋭く、そうしたことを反映します。
* 今日の道しるべ
性格が違うからこそ、
そこに面白みもある
人は磁石と似ている。陽極と陰極は引き合い、同じ極は反発する。
人も自分にないものを相手に求め、引き合う。
そこから千変万化の人生ドラマが生まれる。
性格の違いを補い合うと、
思いもよらぬ大きな力が発揮される。
だから人間は面白い。
・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園




