お元氣ですか~^^。
[2014/11/22]
おはようございます^^。
皆さんお元氣ですか~^^。
私は、20日~21日まで東京ビッグサイトで「有機農産物マッチングフェア」が開催されましたので MOA自然農法文化事業団の出展コーナーに出展させて頂くことになり行ってきました^^。ここは九州コーナーです。 出展物は、健幸一番楽らく農園のお米類の商品、長崎のゴボウ、椎茸。主に当農園のお米類が大半を占めてしま いました~^^。 お陰様で今回この日のために製造した、玄米スティックがなかなかの好評でした。 そのままを試食用に食べて頂いたのですが、食べた後の口いっぱいに広がるお米の後味の良さは健康な人には 特に感じられたことと思います。 また、お湯に浸して10数秒でスープに! これは赤ちゃんの離乳食や介護食、そしてそのまま、またはお好 みに合わせてジャム等をチョコットつけての子供のおやつや災害時の非常食、お父さんのビールのおつまみに! 何といっても今回から製造の原料にしました黒・赤米は、データー的にまさに「薬膳米」。 あくまで、マウス実験ではありますが、このお米を食べさせることによって病気が改善していく様は「お見事」 というより他はないようです^^。
お陰様で、多くのお客様で賑わいました~^^。 お立ち寄り頂きましたお客様には、ありがとうございました。心より感謝申し上げます^^。 さて、今回からみやざき中央新聞より「人生の言葉を探して」を3回に分けてお届けしたいと思います。 「【ラストチャンス】そう思った時に、チャンスを失う。自分でラストを作らない。 チャンスは常に変化してやってくる」 『弱者の勇気』(栗城史多著・学研)の一節に、挑戦し続けるための勇気をもらいました。 栗城さんは、重度の凍傷で手の指を9本切断するも、今もなお世界の頂に挑んでいる登山家です。 私たちは「成功」のため、己にプレッシャーをかけて自らを追い込むことがあります。しかし精神的な重圧 から目を背けてしまいたくなるほど、心が折れそうになる瞬間がやってきます。 この本には、挑戦し続ける栗城さんの体験談をもとに、失敗や苦しみを通じて得られた言葉が詰まっていま す。だからこそ、この本を読むと勇気をもらえます。栗城さんはこう続けています。 「挑戦する上で大切なのは、生き続けること。生きるために逃げることは、決して人生から逃げることじゃない。 生き続けなければ、また挑戦することも出来なくなってしまうのだから」 ・・・・また次回へ~・・・・ * 今日の道しるべ やってみて はじめてわかる領域がある 理論理屈は「絵に描いた餅」で、食べられぬ。 実際にやって、肝に銘じたことだけが身につき、 腹におさまる。 ・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・ (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!) 健幸一番楽らく農園





