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自然米(無農薬米と自然栽培米)の健幸一番 楽らく農園 »  農園ブログ

お元氣ですか~^^。

[2014/07/21]

おはようございます^^。

 皆さん、お元氣ですか~^^。

この数十年間、水にこだわり、元氣でより美味しい本物のお米つくりに努めてきたのですが、その



こだわりの水の起源は、「電子水」にあります。



20数年前、京都であった先進的農業技術研修会である会社の社長さんが農業にもいいのではないか?



・・・ということで紹介されました。この水は体にも良いというので、帰ってから即注文し取り組みを



始めたのがきっかけです。その当時は一日に2リットルくらいのお水を飲んでいました。ところが体が



とても軽くなってきたのを覚えています。



・・・この時、私たちの身体は水が一番大切なんだと気が付いたのです。



そして当然、農産物にも葉面散布を始めました。



この電子水を作る方法は、水タンクを絶縁状態にし、活性炭を入れたタンクの水に特殊な電気を流すと



いうやり方です。そうすることによって水の粒子が小さくなり身体への吸収率が高まる?・・との事。



体調も良くこの数年間、使用していなかったのですが、このところ草払い機を担ぐと、肩こりが起きる



ようになっていまして、この数日前から電子水を復活させました^^。



・・・ところが、やっぱり良いですね~・・肩こり解消です^^。・・・さあ~ これでいましばらくは



畦畔の草払い顔晴れそうですョ^^。





 
 さて、前回の続き「チャンス・チャンス・チャンス♪」


           ~メタリングマネジメントのすすめ~・・・の実践技術・第2弾。





5)「時間を惜しまない」



   24時間いつでも対応します。どんな時でも相談に乗ってくれるという安心感が信頼につながります。




6)「感情に流されない」



   リーダーはイライラしない、動じない。反対に、問題や困難が起きた時ほど格好良く行動します。




7)「短期的な期待をしない」



    他人と信頼関係をつくるためには、短期的な結果を求めるのではなく、一生付き合う覚悟は必要



   です。その覚悟が相手に伝わったとき、相手も本気で取り組むようになります。




8)「損得で考えない」



    目先の損得ではなくて、善悪で物事を判断することが大切です。そのためには長期的・全体的な



   視点や、「何のために」という根本的な視点が大切です。常に広い視野で物事を見ることがリーダー



   には求められます。



    ・・・・このつづきは次回へ・・・・







    *  今日の道しるべ



          子供は天下にまたなき至宝




             子供は祖先から贈られた授かりもの、預かりもの。






             命をつなぐバトンランナーの子供たちを、しっかり育てよう。





             どの子も国を支え、未来を担う至宝だ。珠も磨かねば光らない。





             願いを込めて、子供たちを立派に磨き上げ、世の中にお返ししよう。





         ・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・



            (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)


                  健幸一番楽らく農園

お元氣ですか~^^。

[2014/07/19]

おはようございます^^。

 皆さんお元氣ですか~^^。

お天気の長期予報を見てみると、お日様マークが一週間つづいています^^。



九州南部に引き続き梅雨明けになったのでしょうか?



それでもフィリピン沖には、また台風10号・発生です。



いよいよ台風シーズン到来ですね~・・・・今年は備えが必要なようです。



 さて、この2日間は新規就農者の激励会と昨日は経営者協議会の総会と連日で会合がありました。



天草の新規就農者は15名、20歳から60歳まで新規参入が7名・Uターンが8名です。



このところは、毎年15名前後の新規就農者がおられるようですが、厳しさの中、楽しい農業経営に



なれるように顔晴って欲しいものです。



経営者協議会・農業指導士の総会は熊本の交通センターホテルであり県内の農業指導士数十名の出席でした。



ここでは元気なお百姓さんが一同に会しましたョ~^^特に女性群の元気の良さには圧倒されました^^。



この世の主役は?・・・どうやら女性が占めているようです^^。



この体制が一番うまくいく・・・・農業では特に・・・そんな感じです^^。





 
 さて今朝は、「チャンス・チャンス・チャンス♪」~メンタリング・マネジメント」

                  の実践技術を3回に分けてご紹介してみたいと思います。




 メンタリング・マネジメントには実践するための技術があります。

               それらをまとめて以下に紹介します。




➀「自ら見本となって行動する」


  自らの可能性を最大限に発揮する「自立型人材」に、まずは自分自身がなることです。




➁「客観的・好意的・機会的な表現」「自立型人材」


  の中でも、特にプラス受信が大切です。物事を前向きにとらえることを心がけましょう。




➂「相手を全面的に受け入れる勇気を持つ」


  相手を分析したり、評価したりするのではなく、そのまま受け入れ信頼します。


  そのためには勇気を持つことが必要です。




➃「一人称主語表現を使う」


  相手に伝える時に「私ならばこうします」「私であればこう考えます」という表現を使います。


  こうして相手に押し付けることなく、自ら判断するきっかけを与えていきます。





   ・・・・つづきは次回へ・・・・






   * 今日の道しるべ




        お客あってのわが仕事、

            他人あってのわが人生




           お客がいなければ、仕事は成り立たない。





           わが人生は、周囲の人々から支えられている。





           そうした大事なあたりまえのことが、忘れられていないか。





           自分がすべてと思い上がっていると、




          
           「おかげさま」の一言が消えていく。





       ・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・



         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)


               健幸一番楽らく農園

お客様の声

[2014/07/17]

お客様の声

 長崎のお客様から嬉しいお電話を頂きました^^。



子供さんが「化学物質過敏症」で普通の慣行栽培の農産物は食されるのが思わしくなかった



とのことで、ネットであちこちの自然栽培の農産物を取り寄せお料理をされておられるようです。



お米は、自然栽培のお米でも食べることができなくて、いろんなところを探しておられました。



当農園のお米もご縁があり、試しに1㎏をお買い求めになられました。



お送りして間もなくお電話があり、「美味しいと食べることができました」。・・と喜びのお電話



が入りました^^。



お母さんも喜んでおられ、私共も嬉しくなりました^^。



現在、私たちを取り巻く食環境をはじめとして、生活環境そのものが化学物質によって汚染されて



来ているようです。



私たちの祖先は皆、このお母さんのお子さんのように悪いものは口にしないという、動物的な敏感な



感性を持っていたのではないでしょうか。



それが経済発展と共にはびこってきた化学物質によって汚染され、敏感な感性を失ってきたように



思われます。



これからは、そういった動物的な人間本来の感性を取り戻すためにも、食環境から生活環境をより良



い環境にしていくことが求められることでしょう。



当農園の「眞志男の米」は、この「化学物質過敏症」のお子さんが食されたことによって、まさに身体



にやさしい本物であることが実証されました。



私共も、今後一層「食して頂く皆さんがよりお元気になって頂けるお米つくり」に精進していきたいと



努めているところです。

            

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