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自然米(無農薬米と自然栽培米)の健幸一番 楽らく農園 »  農園ブログ

お元氣ですか~^^。

[2014/07/10]

おはようございます^^。

 皆さんお元氣ですか~^^。

台風8号、直撃かと思いきや・・・逸れてくれました~^^。



とは言っても、かなり勢力的には落ちていて、天草では昨日より弱くそよ風でした。



まっ! 被害が出なくて良かったで~す^^。



今日は、正常に畦草払いの作業が出来そうです。



ご心配いただいた皆さん、ありがとうございました~^^。




 さて、今日は農業新聞 (四季)から抜粋させて頂きました。



″ 7と10の語呂合わせから今日は納豆の日。わが家のつましい食卓には欠かせない一品。



今日だけでなく、毎日が納豆の日である。この食品を開発してくれた先人の知恵には頭が下がる思いだ。



ところが、あんな臭い物食べる人の気がしれないという向きの人も多い。関東から東北まで好まれ、関西



はじめ西日本では敬遠されがちだ。



こうした地域差があるからこそ、興味のあるデータが研究者らに注目されるようになってきた。



疫学調査で納豆を食べている地域で骨粗しょう症が少ないことが分かってきたという。納豆が骨粗鬆症の



予防になるのだろうか。



日本大学生物資源科学部の森永康教授の講演で納豆とカルシウムの関係を聞いたことがある。森永教授に



よると、骨のもととなるカルシウムはなかなか体に取り込まれない栄養素。



牛乳で40%の吸収率。腸で不溶性になるためだが、それを阻むのが納豆の機能性成分のポリグルタミン酸。



さらに血中のカルシウムは納豆に多いビタミンKが働いて骨への吸収が進む。一方、大豆の成分、イソフラボン



は骨から溶け出るのを抑制する。納豆の機能性はこればかりではない。



整腸作用、血栓溶解作用など八面六臂の活躍をするのが納豆。



「納豆どきの医者知らず」ともいわれる。”




  ・・・ご参考まで・・・・






  * 今日の道しるべ



      やってやってやりぬいたか




          「やろう」と決めたことは、





          「できる」と自らに言い聞かせ、やりつづける。





          できなかった言い訳を探す余裕があれば、





          そのエネルギーでまだやれる。




         
          難関が立ち塞がっても、突破口がある。





          つづけていれば、必ず見つかる。もうひとふんばりだ。





       ・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・



          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)


                健幸一番楽らく農園

お元氣ですか~^^。

[2014/07/09]

おはようございます^^。

 皆さんお元氣ですか~^^。

天草は只今、台風接近中です。



台風の影響だと思われる風が少しづつ吹き始めています。



農作物は、ほぼ100%お天気次第です。以前ハウス栽培でキューりやメロンを栽培していた頃は



2度ほど、台風でハウスをペチャンコにされました。



被害にあって曲がってしまったハウスのパイプを、また伸ばして曲げ直し、修復させた苦い思い出が




あります。



「今度の台風はこれまでの台風とは違う」・・・と、沖縄の人は言っていますが?・・・。



ただ、ただ、被害が出ないのを祈るだけで・・・・運を天に任せましょう^^。






  さて、今朝は 「人生の言葉を探して」 第3弾です。




 ふとしたきっかけで手にした『アシュリー』(アシュリー・ヘギ著/扶桑社)という本。



何度も読み返したその本に、今も心に残って離れないフレーズがあります。



「私は私という人間であるということが幸せだし、神様が私をこうお創りになったのにはきっと理由



があるはずだもの」



 早期老化症という病に侵されながらも、花咲くような笑顔ですべてを包み込んだアシュリー・ヘギが、



同じ病を患う親友を亡くした翌年、14歳の冬に思いを綴った本です。



どのような境遇であろうと、人としてこの世に生を受けたことに感謝し、今その一瞬を自分らしく最高に



ハッピーであろうとしていたアシュリー。



そんな彼女の生き方に思いを馳せる時、日々を何事もなく生きていられることへの幸せと感謝に気づか



されます。



 (大分特派員/川井 泉)さんでした~^^。





  * 今日の道しるべ




      性格が違うからこそ、

           そこに面白みもある




           
           人は磁石と似ている。陽極と陰極は引き合い、同じ極は反発する。





           人も自分にないものを相手に求め、引き合う。




           
           そこから千変万化の人生ドラマが生まれる。





           性格の違いを補い合うと、





           思いもよらぬ大きな力発揮される。だから人間は面白い。






       ・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように・・・




         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)


               健幸一番楽らく農園

お元氣ですか~^^。

[2014/07/07]

皆さんこんばんわ~~^^。

 お元氣ですか~^^。

いつもは朝のブログ書きが普通なんですが、明日の朝はチョット早出になりそうで、こんばんわ~!



になってしまいました^^。



 イヤイヤ!・・ニュース見られた方はご承知の通りだと思いますが、降りました・降りました~



ホントに久しぶりに梅雨らしい降り方でした。



お陰様で、昨日から今日まで水門の開閉と水門の金網にかかるゴミ取りで大忙しでした~^^。



お昼には何とか落ち着き、おひさまも出てきて、丁度いい具合に苗床ハウスの天井ビニールまで



片付けることができました^^。



片付けが終わってからしばらくすると・・・・また雨になりました。



何とついていることか?・・・・お日様も応援してくれたのでしょう^^。



お天道様!・・ありがとうございました^^。心より感謝です。




 さて、前々回の「人生の言葉を探して」の第2弾いってみたいと思います^^。



 「一番の奇跡は愛されていることと、
          愛することができることです」



 『聖書に隠された成功法則』(松島修著/サンマーク出版)には、こんなエピソードが書かれています。



 協会の日曜学校で、先生が子どもたちに次の質問をしました。



 『世界の七不思議』は何でしょうか?」



「エジプトのピラミッド」「宇宙に人が行けること」「万里の長城」「コンピューター」等々、



子どもたちは次々と答えました。



 すると一人の少女が「世界のことはよく分からないけど、身近に不思議なことがたくさんあります。



と言いました。



 先生が「何でも思いついたことを言ってみて」と言うと、少女は「見ること、聞くこと、触ること、



舌で味わうこと、感じること、笑うこと、愛すること」と言ったのです。



それを聞いて先生の心臓は止まりそうになりました。あまりにも当たり前のこと過ぎて、見過ごして



いたからです。でもよく考えてみると不思議ですよね。



 著者の松島さんは「一つ一つのことは奇跡的なことです。中でも一番の奇跡は愛されていることと、



愛することができることです」と言っています。



 命は自分で創造したものではありません。両親から引き継いだもの、与えられたものです。



与えられた命には、ただただ感謝するしかありませんね。



  (徳島県徳島市/町田雅俊)さんでした~^^。







  * 今日の道しるべ




       ほめられて一物を加えず、
          けなされて一物を失わぬ



      
           少し持ち上げられると有頂天になる。





           陰口が一つ耳に入ると頭に血が上る。だが大物は違う。





           信念に足し算も引き算もない。おだてや中傷ではたじろがぬ。





           あるがままの自分を知り、受け入れているからだ。





       ・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・


          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)

       
                健幸一番楽らく農園



         

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