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自然米(無農薬米と自然栽培米)の健幸一番 楽らく農園 »  2026年07月

2026年7月

文月

[ 2026/07/01 ]

ご縁を頂いている皆さん! おはようございます^^。

 年齢を重ねてきますと、本当にホントに月日が経つのが超早く感じられます^^。

とうとう2026年も後半に入りました。

今年もどうやら暑くなりそうですョ。

皆様にはくれぐれもご自愛いただきお元氣でお過ごしくださいね。

 さてさて、そんな月の変わり目、昨日はお客様がお二人でお出でになりました~。

私のお話が聞きたいとのこと。

 残念ながら私のお話を聴ける人は本当に少ないのです^^。

普通には信じられない見えない世界が多いですから・・・・。

私も最初からそうだったわけでもないのですが、これは自然栽培を始めたことがきっ

かけで、多くの方々との出会いで今日があります。

 HPにも掲載していますが、自分や家族・お客様の健康状態がどんなものか分かる

ようになってしまいましたね~^^。

 お客様にはご理解して頂いたようで?・・大変喜んでお帰り頂きました^^。

対応は加工所の接客室でするのですが、この部屋に入っているだけで体調の水質バラ

ンスは整ってきます。

お帰りになられる時にはかなり整ってきていましたョ^^。

 お土産に頂いた食品も多分マイナスだったと思うのですが測定した時にはすでに0

という具合です。・・・・ですから誰も信じないのです。

政木和三先生の講演録・著書など見られると理解できるようになるかも?)

(「政木和三講演録」で検索できます)

結論から申しますと生活空間の磁場をバランス0に整え食品は出来るだけバランス0

の薬草に近い物を摂ること・・が、健幸に日暮らしできる秘訣かな?

・・あくまでも私の場合!^^です。

 

 では、「幸せになるための一日一話」です。

       あいさつで絆を結ぶ

 人間は、二人以上一しょに暮らしていますときは、すぐにわが

ままが出ますので、これをひとつのレールの上に乗せていくよう

にしなければ、うまくまいりません。このレールに乗るために、

あいさつが生まれたわけです。

 二人三脚といって、運動会に二人が足をくくって走る。そのぬの

(布)があいさつに当たるのです。

「おはよう」という言葉の橋わたしによって、夫婦が、愛の絹ひも

で一つに結ばれる。親子が、敬と愛とのよりあわせの強いうちひも

で一つになる。

 

 *今日の道しるべ

 

     仕事は追いかけると

        流れるように捗る

 

          先々を予測し、早め早めに動く。

 

          余裕を持って行なえば、スムーズに事は運び、

 

          想像以上に成果もあがる。

 

    ・・・きょうも皆さんに何か良いことがありますように!・・・

 

       (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)

             健幸一番楽らく農園

 

 

 

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