お元氣ですか~^^。
[2014/06/16]
おはようございます^^。
皆さんお元氣ですか~^^。
おはようございますとは言え、今日はかなり遅いおはようございます! ・・・になってしまいました~^^。 というのも、まだPCの取扱い方が良く分からず?を触ってしまいしっかりこのブログを書くページ が出て来なくなってしまいました。 昨日は休みでしたからけさプロフェッショナルに来て頂き、お陰様で出来るようになりました~~^^。 ありがとうございました。感謝です^^。・・・・マッ! 皆さん笑ってやってくださ~い^^。 そんな昨日は、「オヤジの日」でしたね。 オヤジの日とはいえ、休みではなくしっかり農作業は畦畔の草刈でしたよ^^。 ですが、お昼には子供たちが駆けつけ食事会を催してくれました~^^。 何かしら感謝?のプレゼントもいただき子供たちにはお父さんからはありがとうさんでござんす^^。 の感謝の言葉でお返しさせて頂きました^^。 この「父の日」は、20世紀初頭、父子家庭に育った米国人男性が「母の日と同じように父にも 感謝したい」と協会に要望して始まった。・・・そうですよ。 何れにしても子供たちから孫まで「お母さん・お母さん、バアバ・バアバ」の声がこだましています^^ 「お父さん、ジイジ」はあまり聞こえてきませんね~^^。聞こえてくるのは出費の時だけ・・・かな?^^。 それに昨日は、サッカーのW杯初戦・・・私も仕事の合間にラジオを聞きながら応援しましたョ~。 惜しくも負けちゃいましたけど、次の試合頑張って~~~応援してま~~す。 さて、「大往生したけりゃ医療とかかわるな」 の第5弾いってみま~す。 本当は、最期は医療に頼らないほうがいいんです。 実は、見殺しにしてもらったほうが本人はよっぽど楽だし、幸せなんです。しかし残念ながら、それが いまの日本人には分かりません。 自然死というものを病院の医者が知らないことも問題です。病院では自然に死ぬなんてありえないので、 自然死がどんなものか、病院の医者はまったく知りません。 もちろん、中には「何もやらないほうがいい」と家族を説得して、何もしないで最期を迎えさせた経験 のある医者も確かにいます。 でも、これまで多くの医者と対談してきて、ほとんどの医者が「いいと思うんだけれど、できない」と 言っていました。 「何でできなのか」と聞いたら、例えば、主たる介護者が兄嫁だとします。医者は兄嫁とはよく話し合っ ているので、何もしないほうが本人のためになると理解してもらえます。 ところが、嫁に行った娘が帰って来て、「何で病院に連れて行かないの?」と言い出すわけです。 そこで兄嫁が、「いや、これがご本人のためにいいのよ」なんて言おうものなら、「あなたは血の繋がり がないから、そういう冷たい仕打ちが平気で出来るんだ」ということになって、家族がバラバラになっち ゃうんです。 「それを避けようと思ったら、点滴の一本も天井からぶら下げざるを得ない。これが現実です」という 話を聞きました。 ・・・・ このつづきは次回へ・・・・ * 今日の道しるべ 健康に立ち返る第一歩、 それは早起きから 日の出の前から鳥は鳴き始める。 自然界の活動は早い。清新な朝の空気を胸一杯吸い込もう。 体中に元気が漲る。一日がリズムよく進む。 要所に気づき、仕事が片付く。一日を悠々と締めくくり、 安らかな眠りに就ける。心身はおのずと健康になる。 ・・・今日も皆さんに何か良いことがありますように!・・・ (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!) 健幸一番楽らく農園




