神無月
ご縁を頂いている皆さん! おはようございます^^。
早いものですね~・・もう神無月です。
この語源を調べてみました。
有力な説として「神の月(神聖な祭事を行う月)とする説と、全国の神様が出雲
大社に集まって留守になるため「神が無い月」とする説があるようです。
今月、私たちの地区では一つは住吉・権現様の祭り、そして諏訪宮では神送りの
神事があります。
この神送りの神事の時に神様がその地区民の願い事を叶えるために一同に出雲に
集り会議をされるようですョ^^。
それぞれの願い事が叶えられれば良いですね~^^。ちなみに私は願い事はせず
「ありがとうございますの感謝の思い」を発するだけです。
さあ農園では今日、緑米の刈り取りです^^。
73歳爺さま、顔晴ってきま~す^^。
すべてに感謝・感謝ですね~~^^。
では「幸せになるための一日一話」です。
好ききらいをせぬこと
物は、もともと与えられるもの。
秋の収穫、漁の大小、すべて喜ぶ。
仕入れのできた商品(仕入れまでに選択し、すこしでも少し
でも良い物を入れようと努力することは当然である)、これこ
そ天下一品の良きものと喜ぶ、好ききらいをせぬ。
食膳に上がったものは、たとえどんな物でも「今日一日の生
命の糧である」と、よろこんで感謝一ぱいでハシをとる。これ
が食事の倫理である。
*今日の道しるべ
後始末は、次の出発点
立つ鳥跡を濁さず。一つの仕事が終わったら、
感謝して片づける、清掃する、速やかに
礼状を書く。それが次への準備となる。
・・・きょうも皆さんに何か良いことがありますように!・・・
(あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて!)
健幸一番楽らく農園



